1. HOME
  2. すべての記事一覧
  3. SNS
  4. YouTubeの収益化のやり方10個まとめ!収益化条件・YPP参加の前提条件まで解説!

YouTubeの収益化のやり方10個まとめ!収益化条件・YPP参加の前提条件まで解説!

公開日:2025年04月03日

  • twitter
  • facebook
  • はてB!

YouTubeの収益化のやり方10個まとめ!収益化条件・YPP参加の前提条件まで解説!

この記事を読むと理解できること

当記事では「YouTubeの収益化のやり方」を10個ご紹介いたします。また当記事では、「YouTubeの収益化条件」と「YPP(YouTubeパートナーシップ)の参加前提条件」まで解説しています。YouTubeの収益化の方法を学ぶ参考材料としてご利用ください。

↓「企業のYouTubeチャンネル運用ガイドブック」を無料で受け取る
企業のYouTubeチャンネル運用ガイドブック(お役立ち資料)

目次

YouTubeの収益化のやり方10個まとめ

YouTube広告

引用:YouTube の広告について

YouTube広告で収益化するための条件
Youtubeパートナーシップ(YPP)の従来条件に到達させる
●18歳以上である、またはYouTube向けAdSense経由での支払いに対応可能な18歳以上の法的保護者がいる
●YouTube Studioにアクセスして[収益化]のプルダウンをオンにする

YouTubeでの収益化といえば、もっとも代表的なのが「YouTube広告」です。視聴者が動画を再生することでインストリーム広告(動画の前後や途中に表示される広告)やバンパー広告などが表示され、それらの再生回数やクリック率に応じて広告収入が発生します。

広告単価はコンテンツのジャンルや動画の質、視聴者の関心度(動画への集中度や離脱率など)といった複数の要因によって上下します。そのため、収益を安定的に伸ばすためには「チャンネルの設計」と「地道なコンテンツのクオリティ向上」が欠かせません。

YouTubeプレミアム

YouTubeプレミアム(YouTubeの収益化のやり方10個まとめ)
引用:YouTube のすべてのサービスを広告なしで

YouTubeプレミアムで収益化するための条件
Youtubeパートナーシップ(YPP)の従来条件に到達させる
●居住地が提供地域に含まれる(※日本は含まれています)
●YouTubeプレミアム会員から動画視聴されることで収益を得る
※ダウンロードコンテンツの視聴でも総再生時間は加算される
※バックグラウンド再生での視聴でも総再生時間は加算される

YouTubeプレミアムは広告なしで動画を楽しめるYouTubeの有料サービスです。このYouTubeプレミアム会員があなたの動画を視聴することで、動画再生時間に応じて報酬が発生する仕組みになっています。

普段のYouTube広告だけでなく、YouTubeプレミアム会員の視聴による収益改善も想定されると良いでしょう。具体的には、どのような層がYouTubeプレミアム会員になっているのか、またその人たちが好んで視聴する動画ジャンルは何かを分析し、それに合わせたチャンネル設計を行うことで、より多くの再生時間と収益を見込めるようになります。

チャンネルメンバーシップ

引用:チャンネル メンバーシップのご紹介

YouTube広告で収益化するための条件
Youtubeパートナーシップ(YPP)の早期条件に到達させる
●18歳以上でチャンネルが「子供向け」の設定になっていない
●居住地が提供地域に含まれる(※日本は含まれています)
●YouTube Studioにアクセスして[メンバーシップ]を有効化する

チャンネルメンバーシップとは、視聴者が月額料金を支払うことでチャンネルをサポートできたり、バッチ・絵文字・メンバー限定動画など、メンバーだけの特典を得られる機能です。チャンネルメンバーシップ機能を使うことで、YouTube動画クリエイターは安定的な収入を確保することが可能です。

視聴者に「特別感」を提供しながら収益を得るよう挑戦しましょう。コアなファンを大事にし、長期的なコミュニティを形成することで、継続的な支援を受けることができるはずです。金額は¥90〜¥60,000まで設定可能です。

スーパーチャット

引用:Super Chat と Super Stickers: 設定とヒント

スーパーチャットで収益化するための条件
Youtubeパートナーシップ(YPP)の早期条件に到達させる
●18歳以上が運営している
●居住地が提供地域に含まれる(※日本は含まれています)
●チャット機能が無効になっていない(=有効にする)
●動画が限定公開、非公開、年齢制限有、子供向けの場合は利用できない
●第3者が所有する音楽を含む動画は利用できない場合がある
●プレミア公開動画は利用できない場合がある
●YouTube Studioにて[収益受け取り]⇒[スーパーチャット]⇒[使ってみる]をクリック
※Youtube Studio設定後はライブ配信/プレミア公開動画で自動的に利用可能に

スーパーチャット(スパチャ)はライブ配信中に視聴者がメッセージを有料で目立たせて投稿できる機能です。動画配信者は、動画視聴者がスーパーチャット利用することで「直接支援を送りたいというファンの気持ちをリアルタイムで受け取れる仕組み」になっています。

動画視聴者がパソコンから送れるスーパーチャットの金額は最低金額が100円で最高金額が50,000円です。動画配信者はスーパーチャットとして受け取った金額の70%を収入として得ることができます。

スーパーステッカー

スーパーステッカーで収益化するための条件
●スーパーチャットと同様の条件です

スーパーステッカーはスーパーチャットと似ていますが、こちらは「スタンプのようなイラスト」を購入して応援できる機能です。視覚的にインパクトがあり、視聴者が気軽にクリエイターをサポートできるのが特長です。スーパーステッカーもスーパーチャットと同様に、YouTube動画クリエイターにとっての収益源となりえます。

Super Thanks(スーパーサンクス)

引用:Super Thanksのご紹介

Super Thanks(スーパーサンクス)で収益化するための条件
Youtubeパートナーシップ(YPP)の早期条件に到達させる
●18歳以上でチャンネルが「子供向け」の設定になっていない
●居住地が提供地域に含まれる(※日本は含まれています)
※利用可能な場合はYouTube Studioの[収益化]に[Supers]タブが表示される

「Super Thanks(スーパーサンクス)」は、YouTube動画への投げ銭機能として導入された比較的新しい収益化手段です。スーパーサンクスはライブ配信動画ではなく、通常のYouTube動画に対して贈る機能です。スーパーチャットはライブ動画で利用し、スーパーサンクスは通常のYouTube動画のコメント欄で利用すると理解すると良いでしょう。

YouTubeショッピング

引用:YouTube ショッピング: ストアの商品にタグをつけて紹介する

YouTubeショッピングで収益化するための条件
Youtubeパートナーシップ(YPP)の早期条件に到達させる
●18歳以上でチャンネルが「子供向け」の設定になっていない
●居住地が提供地域に含まれる(※日本は含まれています)
※利用可能な場合はYouTube Studioの[収益化]に[Supers]タブが表示される

YouTubeショッピングという機能を利用して、自分のチャンネルで商品販売することで、物販での収益化も目指せます。現在、日本では「自社ブランド商品」を販売することが可能です。つまり、自社商品を販売している企業がYouTubeチャンネルを立ち上げて自社商品を販売することで収益を得ることも可能です。

Gift

引用:新機能: 縦型ライブ配信でギフトを通じて収益を獲得

YouTubeショートで利用できるGift(ギフト)という機能から、YouTubeショート動画クリエイターは投げ銭を得ることができます。Giftは現在日本で利用開始されていない機能ですが、ライブ動画の投げ銭機能であるスーパーチャットと機能は似ており、将来的に日本展開も期待できます。

YouTubeショート動画からの収益化は難しいとされていますが、Gift機能が導入されると状況が一変する可能性もありますので、要注目です。

YouTubeブランドコネクト

引用:Harness the best of YouTube influencer marketing

YouTubeブランドコネクトは現在、日本ではまだ展開されていない機能ですが、非常に注目すべき特徴を持ったYouTube公式サービスです。このサービスを利用すると、企業とYouTuberをマッチングする仕組みを通じて、商品の紹介やレビューなどのタイアップ動画を制作し、報酬を得ることが可能になります。

企業案件を獲得して収益を上げるには、専門的な知識や深い情熱、フォロワー数の多さ、ジャンルの専門性、そして高いエンゲージメント率などが評価のポイントとなります。日本での導入時期は未定ですが、海外ではすでに運用されているこの仕組みを理解しながら活動を続けることで、将来的に大きなチャンスが巡ってくる可能性があります。

Ticketing

「Ticketing(チケッティング)」は、現在日本では未展開の機能ではありますが、非常に注目すべき特徴を持つ収益化手段のひとつです。この機能を活用すると、音楽イベントやファンミーティングなどのチケットを、YouTube上で公式に販売することが可能になります。いわば、YouTubeと連携した「発券機能」として機能するもので、特にアーティスト系YouTuberに人気の高い仕組みです。

YouTubeと提携可能なチケット販売プラットフォームを通じて実施されるため、ファンとのリアルな接点を強化しながら、安定的なマネタイズを実現できます。現在は日本未対応ながら、将来的な展開に備えて把握しておきたい機能のひとつといえるでしょう。

YouTube収益化の条件は2段階(1段階目は「早期の参加条件」、2段階目は「従来の参加条件」)

YouTubeの収益化条件となるYoutubeパートナーシップ参加の解説動画

引用:YouTube パートナー プログラム: YouTube で収益を得る方法

YouTubeで正式に収益化を行うには「YouTubeパートナープログラム(YPP)」への参加が条件です。YPP参加は2段階構成になっており、「早期条件での参加」と「従来条件での参加」が用意されています。これ以降でYouTubeパートナープログラムの早期参加条件と従来参加条件をテキスト解説していますが、より詳細に理解されたい方は、上記の公式Youtube動画を視聴してください。

【YPPの1段階目】早期のYouTubeパートナーシップ参加条件

【YPPの1段階目】早期のYouTubeパートナーシップ参加条件

早期のYouTubeパートナーシップ参加条件は「チャンネル登録者数500人以上、かつ、過去90日間でアップロードした有効な公開動画が3本以上」を満たし、「直近1年間の有効な公開動画の総再生時間が3000時間以上、または、直近90日間の有効なショート動画の視聴回数が300万回以上」を満たすことです。これらの条件を満たした上で、YouTube側の審査を通過する必要があります。

YouTubeパートナーシップの早期参加条件を満たして審査を通過すると、視聴者ファンディング(スーパーチャット、スーパーステッカー、スーパーサンクス、YouTubeショッピング)が利用可能になります。

【YPPの2段階目】従来のYouTubeパートナーシップ参加条件

【YPPの2段階目】従来のYouTubeパートナーシップ参加条件

従来のYouTubeパートナーシップ参加条件は「チャンネル登録者数1,000人以上」かつ、「過去12か月間の総再生時間が4,000時間以上、または直近90日間のショート動画で1,000万回の視聴回数」を満たすことです。これらの条件を満たした上で、YouTube側の審査を通過する必要があります。

YouTubeパートナーシップの従来参加条件を満たして審査を通過すると、「YouTube広告での収益化」と「YouTubeプレミアム会員の動画視聴による収益化」を得られるようになります。

YouTubeパートナーシップ参加の前提条件

YouTubeチャンネル収益化ポリシーを遵守している

YPPへの参加には「YouTubeチャンネル収益化ポリシー」の遵守が大前提です。

YouTubeチャンネル収益化ポリシーには、著作権を侵害しないオリジナルコンテンツの提供、視聴者を騙すようなサムネイルやタイトルの回避、差別的・暴力的な内容の排除などが含まれます。また再利用されたコンテンツ(他人の動画を再編集しただけのものなど)も対象外とされるため、常に“自分だけの独自性”を意識した動画制作が求められます。

ポリシー違反があると、収益化どころかチャンネル停止の可能性もあるため、YouTubeのガイドラインを定期的に確認し、健全な運営を心がけましょう。

YouTubeパートナープログラムを利用可能な国、地域に居住している

YPPは全世界共通のプログラムですが、現時点で利用できる国や地域には制限があります。日本を含む主要な国では問題なく利用可能ですが、一部の地域ではパートナープログラムが提供されていないことがあります。

収益化の申請を行う際、自身のGoogleアカウントやYouTube設定に登録されている「国」が審査対象となるため、正確な情報を設定しておくことが重要です。

チャンネルに有効なコミュニティーガイドラインの違反警告がない

YouTubeでは、コミュニティーガイドラインを守らなかったチャンネルに対して「警告」が発行されます。YPP申請時に有効な警告があると、即座に却下対象となります。ガイドライン違反には、過激な発言、差別的内容、不適切な性的表現などが含まれ、警告は90日間有効。3回目の警告でチャンネルが削除されるケースもあります。

普段から公共性を意識したコンテンツ作りを徹底し、ガイドラインに触れないように注意しましょう。また、万が一警告を受けた場合はすぐに内容を確認し、異議申し立てや修正を行うことが重要です。

Google AdSense(グーグルアドセンス)アカウントを所有している

YouTubeからの広告収益を受け取るには、Google AdSenseアカウントの連携が必要不可欠です。Google AdSenseアカウントは広告収益が確認できるアカウントであり、広告収益の振込み口座を設定するためのアカウントでもあります。

Google AdSenseのアカウントは無料で作成できますが、審査には1週間以上の時間が必要な場合もあります。チャンネル情報や本人確認、銀行口座情報の登録などが必要となるため、早めの準備をおすすめします。なお既にAdSenseアカウントを持っている場合は、新たに作る必要はなく1つのアカウントを複数のチャンネルで共有できます。

YouTubeチャンネルを収益化するメリット

認知を取りながら収益を得られるようになる

YouTubeは単なる収益手段ではなく、自分自身やビジネス、ブランドを広く認知してもらうための強力なツールでもあります。動画が拡散されれば、顔や名前、商品・サービスが視聴者に認識され、SNSや他のプラットフォームでも影響力を持つことができます。そして、その「認知」がそのまま収益へとつながる点がYouTubeの強み。たとえば、自分のブランド商品の売上が伸びたり、企業からのタイアップ依頼が来たりすることもあります。「影響力が収益化される」仕組みが整っているのです。

集客しながら収益を得られるようになる

YouTubeは、動画を通じて「集客」し、その流れの中で「収益化」も同時に達成できるプラットフォームです。自分のECサイト、オンライン講座、LINE登録、リアルイベントへの誘導など、多様な導線を組み込むことで、YouTubeがビジネスの集客装置として機能します。そして、視聴された動画自体からも広告や支援によって収益が生まれるため、まさに“一石二鳥”の仕組みです。動画を見た人があなたの世界に興味を持ち、そのまま顧客やファンになってくれる――そんなダイレクトな動線を作れるのがYouTubeの大きなメリットです。

好きなことで収入を得られるようになる

YouTube収益化の最大の魅力は、自分の「好きなこと」や「得意なこと」を通じて、実際にお金を稼げる点です。趣味の延長で始めたゲーム実況、料理、旅行、教育コンテンツなどが、継続的な努力と工夫次第で収益化され、生活の糧になる可能性があります。特に、自分自身の情熱が視聴者に伝わる動画は共感を呼びやすく、ファンも増えやすいため、モチベーション高く活動を継続できます。好きなことが仕事になるという実感は、他の収益手段では得られない達成感を与えてくれるでしょう。

YouTubeの収益化の申請が通らなかった時の対処法

審査結果の通知を確認して原因を突き止めて改善する

せっかく収益化の条件を満たして申請しても審査で通らないことは少なくありません。その場合でも、焦らず原因を見つけて改善すれば、再申請によって収益化が実現できます。まずはYouTubeから届く審査結果の通知をよく確認しましょう。たとえば「再利用されたコンテンツ」や「ガイドライン違反」など、具体的な理由が記載されていることが多いため、それに基づいて動画の見直しや削除を行うことが大切です。

初めての不承認時は「不承認の通知メールを受け取りから30日後に再申請」が可能

初めて不承認になった場合、不承認の通知メールを受け取ってから30日が経過すると、YouTubeパートナープログラムに再申請が可能です。その間にコンテンツの質を向上させ、チャンネル全体の整備を徹底しましょう。特に、チャンネルの説明欄・再生リスト・アイコンやバナーの統一感など、ブランディング面もチェックされる傾向があります。改善後に審査を通過するケースも多いため、諦めずに取り組むことが成功の鍵です。

その他のYouTubeの収益化アイデア

アフィリエイトマーケティング

YouTube動画にアフィリエイトリンクを貼り、商品の紹介を行うことで収益を得る「アフィリエイトマーケティング」も非常に有効です。特に、レビュー系動画や比較動画、HOW TO動画などと相性が良く、視聴者がリンクから商品を購入すると報酬が発生します。Amazonアソシエイトや楽天アフィリエイト、ASP(afbなど)との連携が可能で、動画説明欄に自然な形でリンクを設置できます。自分のジャンルに合った商品を選ぶことが成果を上げるポイントであり、視聴者からの信頼を裏切らない誠実な紹介が重要です。

※アフィリエイトリンクを設置する際はステルスマーケティング対策としてPR表記(【PR】)を忘れずに記述しましょう。

スポンサー案件(企業案件)

チャンネル登録者数が少なくても、明確なテーマや専門性があるチャンネルは企業からの「スポンサー案件」を獲得するチャンスがあります。これは、企業の製品やサービスを動画内で紹介し、その対価として報酬を得る方法です。YPPとは関係なく収益を得られる手段のため、収益化前でも取り組めます。企業との連携では、自分のチャンネルイメージや視聴者層とマッチする案件を選ぶことで、視聴者にも喜ばれ、企業からの信頼も得やすくなります。

YouTubeコンサルティングサービスのご紹介┃株式会社フルスピード

YouTubeチャンネルコンサルティングサービスのご紹介┃株式会社フルスピード
↑YouTubeチャンネルコンサルティング・広告運用代行サービスのご紹介┃株式会社フルスピード

当オウンドメディアGrowthSeedを運営しております株式会社フルスピードでは、YouTubeチャンネルコンサルティング・広告運用代行サービスを承っております。当記事にて「YouTubeの可能性を感じたものの社内リソースが不足していてアクション出来ない」とお悩みのお客様や、「YouTubeチャンネルの運用ノウハウが不足しており挑戦しづらい」とお悩みのお客様は、株式会社フルスピードのYouTubeコンサルティングサービスをぜひご検討ください。

↓「企業のYouTubeチャンネル運用ガイドブック」を無料で受け取る
企業のYouTubeチャンネル運用ガイドブック(お役立ち資料)

この記事を書いた人

矢野翔大

パチンコ遊技機開発者としてパチンコパチスロメーカーで8年間の業務を経たのち、2022年から株式会社フルスピードのオウンドメディア『GrowthSeed』のマーケティング担当として入社。"WEBサイト運営は商品開発である"というモットーのもと、自身が得意とするエンタメ思考を取り入れつつ日々マーケティング業務に取り組んでいる。趣味はキャリアそのままにWEBサイト運営、パチンコ、パチスロ、ゲーム。

記事の関連タグ
資料ダウンロード            
SNSの人気記事
           
SNSの新着記事
関連タグから記事を探す
       

Webマーケティングに関する
資料請求・ご依頼はこちら