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Xのキャンペーンとは?種類・やり方・ガイドラインまとめ(事例付き)

公開日:2021年04月28日

最終更新日:2026年03月09日

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Xのキャンペーンとは?種類・やり方・ガイドラインまとめ(事例付き)

この記事を読むと理解できること

この記事では、Xキャンペーンの概要・メリット・11種類の施策・7ステップのやり方・注意点(ガイドライン)まで、実務で活かせる情報を事例とともに解説します。「Xでキャンペーンをやってみたいけど何から始めればいいかわからない」「どんな種類があってどう設計すればいいのかわからない」、そんな疑問を抱えているSNS担当者の方に必見のまとめ記事です。

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目次

X(旧Twitter)のキャンペーンとは?

X(旧Twitter)のキャンペーンとは?

Xで販売促進やブランディングなどの目的で行うプロモーション施策

X(旧Twitter)のキャンペーンとは、X(旧Twitter)でフォロー・リポスト・いいね・コメント・ハッシュタグ付き投稿・抽選、などの参加条件を設定し、達成したユーザーに景品や特典を提供するプロモーション施策のことです。Xのキャンペーンは、Xアカウントの認知拡大や、フォロワー獲得、また、Xアカウントを介しての自社商品の紹介・販売、などを目的として実施します。

Xのキャンペーンは「費用対効果の高いプロモーション手段」として企業規模を問わず幅広く活用されており、例えば「フォロー&リポストで当選」キャンペーンから、1週間で数千〜数万インプレッションを獲得する事例など確認できます。

応募やプレゼント当選を通じて「ユーザーとアカウントとの接点」を作る

Xのキャンペーンを実施すると、応募やプレゼント当選を通じて「ユーザーとアカウントとの接点」を作れるようになります。ユーザーがXのキャンペーンに自発的に行動してくれることで、自社アカウントから発信するだけでは得られない「外部からのポジティブなタッチポイント」を得ることができます。

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X(旧Twitter)のキャンペーンのメリット

X(旧Twitter)のキャンペーンのメリット

低コストで大きなリーチを得られる

X(旧Twitter)のキャンペーンのメリットの1つ目は低コストで大きなリーチを得られることです。Xのキャンペーンを使えば、情報が参加ユーザーのアクションによって連鎖的に拡散するため、情報を広告費をかけずにオーガニックリーチで多数のユーザーに届けることができます。

キャンペーンの設計次第では数万〜数十万インプレッションを獲得することも可能で、予算の少ない中小企業やスタートアップにも取り組みやすい施策です。

ブランド認知・UGCを同時に獲得できる

X(旧Twitter)のキャンペーンのメリットの2つ目は「ブランド認知・UGCを同時に獲得できる」ことです。例えば、フォロー&引用リポストキャンペーンを実施すると、参加ユーザーが自分の言葉でブランドについて投稿するため、広告ではなく「口コミ」として情報が拡散します。

口コミはUGC(=ユーザーが自発的に作ってくれたコンテンツ)として広まり、そのUGCがまだ出会ったことのないユーザーとの接点を作ってくれます。

顧客の声やデータが収集できる

X(旧Twitter)のキャンペーンのメリットの3つ目は顧客の声やデータが収集できることです。Xのキャンペーンに関連するユーザーのコメントやリポストの情報を収集することで、ユーザーが自社アカウントや自社商品に対してそのような印象を持ったかが得られます。

集めたユーザーの生のインサイト(感想・意見など)は、商品改善・コンテンツ企画・広告クリエイティブへの活用も可能なため、キャンペーン終了後も資産として活用でき、会社にとって大きな価値となります。

X(旧Twitter)のキャンペーンの種類(事例で解説)

X(旧Twitter)のキャンペーンの種類はおおまかに上記11個となります。各キャンペーンごとに1つずつ事例を紹介しながら解説していますので、チェックしてみてください。

フォロー&いいねキャンペーン


引用:SHEIN JAPAN

フォロー&いいねキャンペーンは、「対象アカウントをフォロー」し、「指定投稿にいいねをする」ことで応募条件を満たすとするキャンペーンです。上記のSHEIN JAPANのXアカウントによる「フォロー&いいねキャンペーン」では、応募条件の「フォローといいね」を満たしたユーザーから、抽選で5万円のSHEINデジタルギフトカードを5名にプレゼントするよう設定しています。

参加者の心理的ハードルが非常に低いため、短期間で大量の応募数を集めやすいのが特徴です。

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フォロー&コメントキャンペーン


引用:ホンダモビリティ中部【公式】

フォロー&コメントキャンペーンは、対象アカウントをフォローし指定投稿にコメントすることを応募条件とするキャンペーンです。上記のホンダモビリティ中部【公式】のXアカウントによる「フォロー&コメントキャンペーン」では、「フォロー」と「コメント内容に該当ポストに対する感想や意見をコメント」してもらうことでフォロー&コメントキャンペーンを実施しています。

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フォロー&リポストキャンペーン


引用:「この会社に好きな人がいます」アニメ公式(講談社)

フォロー&リポストキャンペーンは、応募条件を「対象アカウントをフォロー」と「対象投稿内容をリポスト」に設定し、条件達成者のアカウントから当選者を選ぶポピュラーなXキャンペーンです。上記の講談社のXアカウントによる「フォロー&リポストキャンペーン」では、参加条件を「①公式X(@kaishani_suki)をフォロー」と「②当ポストをリポスト」として設定し、締め切りを設定し、当選商品を「オリジナルQUOカード500円分×3名様」としています。

参加条件が低いため応募数が集まりやすく、リポストによってキャンペーン投稿が多数のユーザーに届くため、オーガニック拡散力が高いのが特徴です。

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フォロー&引用リポストキャンペーン


引用:無添くら寿司【公式】

フォロー&引用リポストキャンペーンは、対象アカウントをフォローし感想・ハッシュタグ・理由などを書いて引用リポストすることで応募条件を満たすとするキャンペーンです。上記の無添くら寿司【公式】のXアカウントによる「フォロー&引用リポストキャンペーン」では、参加条件を「①@mutenkurasushiをフォロー」と「②#くら寿司の超熟成 をつけてこの投稿を引用リポスト」として設定し、締め切りを設定し、当選商品を「総額20万円分のお食事券」としています。

参加者が自分の言葉でブランドについて投稿するため、UGCとして活用でき、第三者目線の口コミを集めることができます。

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カンバセーションボタンキャンペーン


引用:ダノンオイコス【公式】高吸収タンパク質、脂肪ゼロ​

カンバセーションボタンキャンペーンは、X広告の機能を活用し、投稿内のボタンをクリックするとハッシュタグ付きのポストが自動生成される仕組みのキャンペーンです。上記のダノンオイコス【公式】高吸収タンパク質、脂肪ゼロのXアカウントによる「カンバセーションボタンキャンペーン」では、4択から1つの回答ボタンを選び、その回答に対するリポストを完了させることを参加条件とし、当選結果を告知する流れをとっています。

予めキャンペーン実施者が回答を提示できるため、参加者は回答内容に迷わず参加することができます。

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レシート投稿キャンペーン


引用:キリンビバレッジ♪

レシート投稿キャンペーンは、対象商品の購入レシートを撮影してXに投稿することで応募するキャンペーンです。上記のキリンビバレッジ♪のXアカウントによる「レシート投稿キャンペーン」では、特設されたキャンペーンページへ誘導し、そのキャンペーンページ内でレシートを送信させ、当選結果を告知する形式を取っています。

「購入済み」という事実を条件にするため、実際の購買行動と直接紐づいたキャンペーンとして機能します。

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インスタントウィンキャンペーン


引用:出前館【公式】

インスタントウィンキャンペーンは、参加条件を満たした直後に当落結果がDMで自動通知されるキャンペーンです。具体的にインスタントウィンキャンペーンを説明するために、上記の出前館【公式】のXアカウントによる「インスタントウィンキャンペーン」を例にします。参加方法①の「フォロー&この投稿をリポスト」を満たしたのち、②「結果を確認↓」にあるURLをクリックすると、即抽選結果が確認できるようになっています。

インスタントウィンキャンペーンは「今すぐ結果がわかる」という即時性が参加の動機になるため、特にフォロワー獲得やリーチ拡大を短期間で達成したいキャンペーンに向いています。実施には専用の自動化ツールの利用が一般的で、国内でもさまざまなサービスが提供されています。

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動画視聴キャンペーン


引用:総合人材サービス会社 ランスタッド

動画視聴キャンペーンは、動画視聴したユーザーを対象に抽選・特典を提供するキャンペーンです。上記の総合人材サービス会社 ランスタッドのXアカウントによる「動画視聴キャンペーン」では、特設されたキャンペーンページへ誘導し、そのキャンペーンページ内で動画視聴させ、当選結果を告知する形式を取っています。

動画視聴を参加条件にすることで、ブランドメッセージをしっかり届けたいターゲット層への確実なリーチを実現できます。新製品のPR動画やブランドストーリー動画と組み合わせることで、認知フェーズからエンゲージメントフェーズへの移行を促す効果があります。

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マイレージキャンペーン


引用:【公式】味ぽん@しあわせ、ぽん!

マイレージキャンペーンは、特定アクションにポイントを付与し累積ポイントに応じて景品が得られるキャンペーンです。上記の【公式】味ぽん@しあわせ、ぽん!のXアカウントによる「マイレージキャンペーン」では、指定のハッシュタグを付けてのお題のリプライor引用リポストを参加方法とし、味ぽんマイルを貯める設計になっています。らんま1/2とのコラボ商品をマイレージポイントと交換できるようにしている点は、アニメファンとの接点を作る意味でも面白い取り組みです。

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アプリインストールキャンペーン


引用:あいぱく®︎

アプリインストールキャンペーンは、指定アプリのインストールを完了することで応募できるキャンペーンです。上記のあいぱく®︎のXアカウントによる「アプリインストールキャンペーン」では、指定アプリのインストールを完了することで、『原宿フラワーソフト・Snowサイズ』をご注文時に、無料で“Milky”サイズにアップグレードするサービスを提供しています。アプリのインストール数増加とX上でのブランド認知拡大を同時に狙える「アプリマーケティングの初速をつけたい場面で有効な施策」といえます。

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ダブルフォローキャンペーン


引用:JAPAN AIRLINES【JAL】

ダブルフォローキャンペーンは、関連する2つのアカウントを両方フォローすることで応募できるキャンペーンです。上記のJAPAN AIRLINES【JAL】のXアカウントによる「ダブルフォローキャンペーン」では、神の雫(@dropsofgodHulu)とJAL(@JAL_Official_jp)をフォローすることを条件としています。

ダブルフォローキャンペーンは、コラボする2ブランドなど、関連するアカウント間でフォロワーを共有し合うクロスプロモーションに活用されます。単独キャンペーンと比較して、2倍の露出効果と相乗的なフォロワー増加が期待できる施策です。

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X(旧Twitter)のキャンペーンのやり方

上記内容がX(旧Twitter)のキャンペーンのやり方をまとめた手順です。キャンペーンは「ゴールを設計し、やってみて、結果まとめて、また再設計する」のループを継続するPDCAを実施すると効果的です。では、各手順を1つずつご紹介します。

手順1:キャンペーンを実施するゴールを決める

手順1は、キャンペーンで達成したいゴール(KPI)を明確に定めることです。ゴールの例としては「フォロワーを1,000人増やす」「インプレッション50万件」「LP誘導数2,000件」「UGC500件収集」などが挙げられます。

ゴールが決まれば、適したキャンペーン種類・景品設計・実施期間が自然と絞り込まれます。「このキャンペーンが終わった後に何が変わっているか」を明確にイメージしてから次のステップへ進みましょう。

手順2:キャンペーンの種類を決める

手順2は、ゴール(KPI)を達成するためのキャンペーンの種類を選ぶです。フォロワー増加が目的なら「フォロー&リポスト」、UGC収集なら「フォロー&引用リポスト」、アプリDLなら「アプリインストール型」が適しています。種類を決める際は、参加ハードル・拡散力・コスト・データ取得の可否を比較して最適解を選びましょう。

本記事で紹介したキャンペーンの種類11個を参考に、自社のゴールと照らし合わせながら選定することで、効果的なキャンペーンを設計できます。

手順3:景品・当選条件・当選者数を設計する

手順3は、景品・当選条件・当選者数の設計です。景品は「参加する動機になるか」「ブランドとの関連性があるか」の2軸で選ぶと効果的です。当選条件は抽選形式(フォロー&リポストなど)かインスタントウィン形式かを決め、当選者数は予算と応募数の見込みから逆算します。なお景品提供にあたっては景品表示法(景表法)の規制に注意が必要です。

手順4:応募規約・ガイドライン準拠を確認する

手順4は、応募規約の整備とXのキャンペーンガイドライン・関連法令への準拠確認です。X公式のプロモーションガイドラインでは、複数アカウントの作成禁止・同一ポストの繰り返し禁止・主催者の@ユーザー名の明記などが定められています。また応募規約には「当選発表方法・発送時期・個人情報の取り扱い」を明記し、ユーザーが安心して参加できる環境を整えましょう。

手順5:キャンペーンを実施・拡散する

手順5は、キャンペーン投稿を公開し拡散を促進するです。投稿には「景品の魅力がひと目で伝わる画像」「参加方法が3行以内でわかる文章」「ハッシュタグ」「応募締め切り日」など含めましょう。X以外にもInstagram・LINE・自社メルマガ・ウェブサイトと連携して告知すると、より多くのリーチが得られます。

手順6:当選者の選定・通知・発送をする

手順6は、当選者の選定・通知・賞品発送です。当選者の選定には、リポスト参加者を一覧化できる専用ツールを活用すると効率的です。通知はDMで行い「当選の旨・賞品の詳細・住所等の入力期限」を明記します。DMの受信設定によっては届かないケースもあるため、返信リプライでの連絡も併用するとよいでしょう。

参考記事:XのDMとは?送り方・送れない時の原因・DM解放と既読通知の設定方法まとめ!

手順7:キャンペーン結果を計測・次回に活かす

手順7は、キャンペーン終了後の効果測定と改善です。Xアナリティクスや外部ツールでデータを取得し、「どのキャンペーン種類が最も効果的だったか」「景品と参加数に相関があったか」を分析します。得られたインサイトを次回の設計に反映することで、回を重ねるごとにROIが向上します。キャンペーンは実施で終わりではなく、計測と改善のサイクルが成果を高めます。

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X(旧Twitter)のキャンペーンの注意点(ガイドラインを解説)

X(旧Twitter)のキャンペーンの注意点(ガイドラインを解説)

複数アカウントを作成させない

Xのキャンペーンガイドラインでは、応募者に複数のアカウントを作成させることを禁止しています。「複数アカウントで何度も応募できる仕組み」はXのルール違反であり、キャンペーン主催者がそのような参加方法を促してはいけません。規約文に「1人1アカウントでの参加のみ有効」と明記し、複数アカウントからの応募は無効とする旨を記載しておくことが適切です。

繰り返し同じポストをさせない

Xのキャンペーンガイドラインでは、応募者に同一内容のポストを繰り返し投稿させることを禁止しています。これはXのスパム対策ポリシーに基づくものです。例えば、「1日10回リポストで当選確率アップ」のような仕組みはガイドライン違反になります。参加条件は「1回のフォロー&リポスト」に限定し、同一ユーザーの重複応募は1回のみ有効とする設計にしましょう。

主催者の@ユーザー名をポストに含めさせる

Xのキャンペーンガイドラインでは、応募者のポストに主催者の@ユーザー名を含めるよう推奨しています。キャンペーンの拡散と同時に主催者アカウントへの言及が生まれ、認知向上につながるだけでなく、主催者側が応募ポストを検索・モニタリングしやすくなるという実務的なメリットもあります。引用リポストやコメント応募型では「@〇〇をメンションして投稿」という参加条件を明記することで、このガイドラインを自然に遵守できます。

キャンペーンに関連する話題を盛り込むように推奨する

Xのキャンペーンガイドラインでは、応募ポストにキャンペーンに関連する話題を含めるよう参加者に推奨することが求められています。これは応募内容がスパム的にならないための措置です。例えば、「#〇〇キャンペーン と一緒に商品の感想を添えて引用リポストしてください」のように、関連する文脈が生まれる参加条件を設定することが理想です。

Xルールに準拠する

Xキャンペーンの実施にあたっては、Xのプラットフォームルールに準拠することが求められます。具体的には、虚偽情報の拡散・ハラスメントの助長・著作権侵害コンテンツの使用などを含むキャンペーンは禁止されています。Xの広告・プロモーションに関するポリシーも確認し、景品の内容やキャンペーンの訴求方法がXのポリシーに抵触しないか事前に確認することが大切です。

法令および規制に準拠する

Xキャンペーンの実施には、プラットフォームのガイドラインに加えて、日本国内の法令・規制への準拠も必要です。特に重要なのが「景品表示法(景表法)」で、懸賞による景品類の提供には最高額・総額に上限が定められているため、設計前に最新の景表法をご確認ください。個人情報を収集する場合は「個人情報保護法」に基づいた適切な取り扱いも求められます。酒類・医薬品・金融商品など規制業種の場合は業種固有の広告規制の確認も必要です。キャンペーン設計の段階から法務担当者を巻き込みましょう。

【まとめ】Xのキャンペーンで自社商品の認知・信頼度・売上を高めよう

この記事では、Xのキャンペーンの概要・メリット・11種類の施策・7ステップのやり方・ガイドラインを解説しました。Xキャンペーンは低コストで大きなリーチを得られ、フォロワー獲得・UGC収集・購買促進など多様な目的に対応できる汎用性の高い施策です。まずはゴールを明確にし、ゴールに合ったキャンペーン種類を選んで設計することが成功への近道です。

当記事をお読みになり、Xのキャンペーンを専門的なサポート・ノウハウを得ながら実施したいとご検討される方はフルスピードへご相談ください。私たちはXのマーケティングノウハウと実績を長年積み上げてきた広告代理店です。まずは壁打ちでも結構です。お気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人
GrowthSeed編集部

GrowthSeed編集部

株式会社フルスピードのGrowthSeed編集部です。企業のマーケティング担当者へ向けてWebマーケティングの成長の種となる情報を発信しています。 Twitter , Facebookで記事の更新情報やセミナーの最新情報などを日々発信しているので、ぜひフォローしてみてください。

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